2008年07月09日

作家・石井光太

昨日本屋に行き「神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く―」(新潮社)という本を買いましたひらめき
海外時事のコーナーにはじめて入り、この“石井光太”という作家さんの存在をはじめて知りました。

内容は詳しく書きませんが、世界情勢や自分の生活環境における精神の持ちようを省みることの出来るノンフィクションカメラ
もちろん著者はソレをテーマに書いているのではないのでしょうが読者として感じるのです。

あとちょっとで読み終えます手(チョキ)
どんどん読める本は気分がいいものですぴかぴか(新しい)

久々に好きな作家さんが出来ました。

この本を読み終えたら同著者の「物乞う仏陀」という本も読んでみたいと思います本
posted by まるこ at 15:51| 兵庫 ☁| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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